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<title>ココロのVitamin!コーチング♪</title>
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<description>毎日が楽しくなる！ココロのビタミン！になるようなコーチになるよう、日々精進していきます。</description>
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<title>今、何をしているか意識している？</title>
<description> 最近また、えっちらおっちらと近所を走ってます。アスリートでもありゃせんのに、頑張って走るとタイムを考えてしまうので、（日々更新できないとストレスが溜まる…）とにかくゆっくり走ることに重点を置く。走っていると、普段考えもしないことが頭の中をよぎるものです。先日は、中学の時のバドミントン部の顧問の先生の言葉が突如出てきました。↓「今なにをしているのか、意識しながら行動しなさい」これは、朝練のときのランニ
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<![CDATA[ 最近また、えっちらおっちらと近所を走ってます。<br /><br />アスリートでもありゃせんのに、頑張って走るとタイムを考えてしまうので、<br />（日々更新できないとストレスが溜まる…）とにかくゆっくり走ることに重点を置く。<br /><br /><br />走っていると、普段考えもしないことが頭の中をよぎるものです。<br />先日は、中学の時のバドミントン部の顧問の先生の言葉が突如出てきました。<br /><br />↓<br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;"><strong>「今なにをしているのか、意識しながら行動しなさい」</strong></span></span><br />これは、朝練のときのランニングのときに言われた言葉です。<br />なぜかラケット持って走らされてたのですが、確かに、何のために<br />走るのかっていうと、シャトルを追いかける為に走るんですよね。<br />足が速くなるため、痩せるため（当たり前）のランニングではない、って<br />ことみたいです。目的意識を持て、ということらしかった。<br />先生は立派だったけどちっとも上達せず、満足な成績も収められなかった<br />けど、あの頃も毎晩家の前でラケット振り回したり、なぜか縄跳びしたり、<br />（←これはダイエット効果を狙って）それなりに頑張ってたね。<br />13～15歳の頃とやってることがあまり変わらない。<br /><br /><br />勉強なんて嫌いだし、大概先生たちの言ってることは意味不明だったので、<br />先生に何かを教わった記憶のない私ですが、部活の先生だけは、この言葉を<br />筆頭にいろいろといことを教わった気がします。<br />言ってることが頭ごなしでなく、意味があったんですよね。<br />この先生だけには珍しく自分が「受け入れられていた」気がするし、<br />超冷めきってた自分も珍しく「受け入れられたい」と思ってた気がする。<br />マラソン大会でも、ゴール近くで先生の声援きくと最後頑張れたもの。<br />（ほんと珍しいこと！）<br /><br />もひとつ<br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;"><strong>「時間の大切さを意識しなさい」</strong></span></span>と言われました。<br /><br />現状は、はたしてどうでしょう？<br />日々ただ漫然と過ごしているかといえば、そうかもしれない。<br />何かに向かって着々と準備中といれば、それもそうだ。<br />かといって、漫然と過ごしていることを肯定するのは、それは違う。<br /><br /><br />大学生の頃偶然再会して、すぐに私だと気付いてくれて、すっごく嬉しかった。<br />今いくつ？70過ぎだよね？先生元気かな！？ ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-05-25T13:36:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>熊佐　陽子</dc:creator>
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<title>「コーチング」は必要でしょうか？　その１</title>
<description> コーチングに興味を持ち、勉強・実践を始めてから早４年。 様々な環境の変化に対応しながら、牛歩のごとく、のらり くらりと進んでいます。 先日セッションを行い、改めて思ったこと； コーチングは万人にとって必要なものではないか！？ ここ１年くらいは、「コーチングって必要なの？」という 疑問を感じることが多くありました。 自分の思うようにいかない、どうしようもないこと…ありますよね。 コーチングの場合は主に、「ど
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<![CDATA[ コーチングに興味を持ち、勉強・実践を始めてから早４年。 <br />様々な環境の変化に対応しながら、牛歩のごとく、のらり <br />くらりと進んでいます。 <br /><br />先日セッションを行い、改めて思ったこと； <br />コーチングは万人にとって必要なものではないか！？ <br /><br />ここ１年くらいは<strong>、「コーチングって必要なの？」</strong>という <br />疑問を感じることが多くありました。 <br />自分の思うようにいかない、どうしようもないこと…ありますよね。 <br />コーチングの場合は主に、「どうしたら、自分の希望に近づけるか <br />な？」と前向きなアプローチをします。 <br />（もちろん時と状況によりますが） <br /><br />その<span style="color:#0000ff">「ではどうしたら♪」</span>という明るさが許せないときが、 <br />あるものです<strong>。「どーしようもないよ！こっちが聞きたいよ！ <br />どれもこれもやったよ！そんな気になれないよ！」 </strong><br />本心はこんな気持ちなのに、コーチングでこんなこと言っても <br />困るよな、コーチは、とか思うと、コーチに対して本心がいえなく <br />なる。そして、だんだん遠ざかっていく。 <br /><br />前向きな言葉なんていらない。黙って話を聞いてくれればいい。 <br />全て肯定して欲しい。泣かせて欲しい。 <br />コーチングではなく本当に必要なのは、カウンセリングではないか？ <br />と感じていました。 <br /><br />そんなドツボからなんとかかんとか抜け出し、今年に入っては <br />前向きに考え行動できるようになりました。単なる時間の問題？ <br /><br />そして先日のセッションで感じたこと。 <br />自分の現在と、将来のありたい姿のギャップを埋めるのに、心は <br />急いているが行動が伴わない。どう行動したらいいのか… <br />様々な選択肢を挙げてみて最後に分かったこと； <br /><br /><strong>「行動を犠牲にして、今、守りたいものがあるんだな」 </strong><br />大雑把に言えば家庭の問題なのですが、これがなければ自分はもっと <br />思い通りにできるのに、という気持ちもありますが、これがなければ <br />自分を責めてしまって、結局幸せにはなれない<br />＝<span style="color:#0000ff"><strong>自分にとっての 「幸せの軸」</strong></span>を、コーチングで気付かされました。 <br /><br />そして<span style="color:#0000ff"><strong>、「今は長い準備期間なんだ、焦ることはない、その為に <br />今できることをガンバロウ。仕事も、自分の将来に関わらないことで <br />あっても、必ず役に立つ。一生懸命やろう。結果を出そう。出したい <br />結果をイメージしよう」 </strong></span>という気付きを得ました。 <br /><br />一人で考えていたら、「将来やりたいことを叶える為に、どんな方法 <br />がある？どんな行動ができる？」というスキル面止まりだったと <br />思います。コーチングのセッションで自分の言葉を発することで、 <br />心の奥底にある気持ちに新たに気付かされました。 <br /><br />では、なぜコーチ（コーチ）を信用できないときがあるのか？ <br />それは、コーチが合わないのでしょうね。 <br />色々なコーチとセッションさせて頂いて感じるのは、多くの方が <br /><strong>「コーチングスキル」に頼っていて、クライアントの心に耳を <br />傾けていない</strong>と感じること。スピーディーに問題解決することは <br />それはとてもいいことだけど、何かを見てみぬふりすることに <br />なってることも多いと思う、クライアントは。その鬱憤が溜まって、 <br />「コーチングなんて！」と感じている方も多いのでは！？ <br /><br />自分もそうですが、問題解決ではなく、問題ときちんと向き合う <br />コーチングセッションを、コーチには大切にしてもらいたいものです。 <br /><br />つづく<br /> ]]>
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<dc:subject>コーチング</dc:subject>
<dc:date>2008-03-21T23:04:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>熊佐　陽子</dc:creator>
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<title>ファイナンシャルプランニング技能士2級に合格！</title>
<description> やっとこさファイナンシャル技能士2級に合格しました。 本来の予定ならとーっくに合格していた筈、とか言いっこなしです。 大したことない？？いーんです、「自己満足」が生きる喜びです。 そこには＜実に多くの学び＞がありました。 下手にサクッと受かってたよりも、より多くのことを学べたと思います。なにもかも準備不十分で勢いだけで受けた昨年。 苦汁をなめた（自分に負けた）と同時に明らかになったこと： 「経験ないし、
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<![CDATA[ やっとこさファイナンシャル技能士2級に合格しました。 <br /><br />本来の予定ならとーっくに合格していた筈、とか言いっこなしです。 <br />大したことない？？いーんです、「自己満足」が生きる喜びです。 <br /><br />そこには<span style="font-size:large;"><strong>＜実に多くの学び＞</strong></span>がありました。 <br />下手にサクッと受かってたよりも、より多くのことを学べたと思います。<br /><br /><br />なにもかも準備不十分で勢いだけで受けた昨年。 <br />苦汁をなめた（自分に負けた）と同時に明らかになったこと： <br /><strong>「経験ないし、独学じゃ分からないわ。質問できる人いないし」</strong> <br /><br />にも関わらず、途中まで独学で走った為、今更お金掛ける気にも <br />ならず時間を使ってしまった<span style="font-size:large;"><strong>。「先立つものに掛ける気概」</strong></span>も必要だと学びました。 <br /><br />そしてリアルな<strong><span style="font-size:large;">「机上の空論」＝使えない</span></strong>…に自分でも驚き、 <br />今年は合格発表を待たずして神奈川FP協同組合にの会員として、実施での <br />勉強をさせてもらい始めてます。 <br />（もうじき受かるんで、宜しくお願いしますっ！って） <br /><br />やっぱり本物のFPの方とお会いすると、勉強になります。 <br />ほら、今まで主にテキストとの対話だったから、これかが本当の <br />勉強スタートです、しかも費用格安です。 <br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>「お客様にとっての本当にいい提案をしたい」</strong></span>という気持ちで仕事を <br />されているFPの方がいらっしゃることは、日本の未来も捨てたもんじゃ <br />ないかもしれないと思えます。 <br /><br />先輩方とお話してて、<strong><span style="font-size:large;">「FPの相談のときにコーチングするってのは、 <br />本当に必要だよね」</span></strong>と言われ、やっぱり！？そうですよね。 <br /><br />目先の目標だけではなく<strong><strong>、<span style="font-size:large;">その先自分の人生、「どうありたいか」</span></strong></strong>という <br />方向性を明らかにしていくことで、自分が汗水垂らして得たお金も、 <br />希望通りに活かされるのではないかと思うのです。 <br /><br /><br />そしてやぱり、<strong>人に喜ばれたほうが生きてて幸せじゃないですか？ </strong><br />人を欺いて自分騙して小金掴んでドキドキしながら生きるよりも。 <br />もちろん最低限の生活あってのことですけど、自分の気持ちに反した <br />行動をしている方が心と体が蝕まれ、医療費かさむと思うんですよ。 <br /><br /><br />この先自分がどの場所にいようとも、この気持ちだけは大切にしていきます。 <br /> ]]>
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<dc:subject>ＦＰ</dc:subject>
<dc:date>2008-03-06T21:12:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>熊佐　陽子</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>エリザベス女王曰く</title>
<description> I shall not be defeated! 負けるわけには、いかんとです！ 想像通り、素晴しく総合点が高い映画。 「Elizabeth the Golden Age」をこっそり観てきました。 レディースディにふさわしい映画。逆にいうと、男性が見てもそれほど 面白くないのではないかと。 つまり、共感できるのです、パンピーが、なぜか女王に。 最近この傾向ないですか？マリーアントワネットなんて自分ら 似ても似つかないのに、「フツーの女の子」に仕立てて共
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;"><strong><strong>I shall not be defeated! </strong><br /><br />負けるわけには、いかんとです！ </strong></span><br /><br />想像通り、素晴しく総合点が高い映画。 <br /><strong>「Elizabeth the Golden Age」</strong>をこっそり観てきました。 <br /><br />レディースディにふさわしい映画。逆にいうと、男性が見てもそれほど <br />面白くないのではないかと。 <br />つまり、共感できるのです、パンピーが、なぜか女王に。 <br />最近この傾向ないですか？マリーアントワネットなんて自分ら <br />似ても似つかないのに、「フツーの女の子」に仕立てて共感を誘う感じ？ <br /><br />こちらは「キャリアウーマン系」、「女性エグゼクティブ系」とでもいいますか。 <br /><br /><strong>「仕事ばかりが人生じゃないのに、あ～、皺も目立ってきた。もう若く <br />ないなぁ。結婚だ、出産だって煩いわね！うー、この大役、胃が痛い。でも、 <br />私がいなければこの国（部署）どーにもならないじゃない…よーし今日 <br />は勝負服！」</strong>とか。 <br /><br />おいおいエリザベス、お気に入りのイケメンホスト（？）を見つけて現実逃避！？とかとか。 <br /><br />もちろん、背負ってるものは全然比較にはなりませんが、明らかに女性 <br />の「共感」を狙ってる？と感じました。 <br /><br />そして自分、女性管理職でもないくせに「もろ共感」しました。 <br /><br />やっぱシステムとか、基本的に男性社会じゃないですか？現実との軋轢 <br />ってのが、ある人にはある、ない人にはない（らしい）。自分は結構 <br />勝手に一人悩んでいたので、やはりこういう悩みにキャリアの度合いは <br />関係ないのですね。 <br /><br />最後は神々しかったです。嵐が去った静けさのような穏やかな表情。 <br />いろいろと思うところがあり、かなり泣けてしまいました。 <br /><br /><br />エリザベス役のケイト・ブランシェットは本当に高貴でお美しい、“Your Majesty”でした。 <br /><br />豪華な衣装も必見、化粧落とした後の寂しい素顔も必見です。 <br /><br />あなたたち、この映画を観なさい！（声裏返して） <br /><br />追記： <br /><strong>エリザベスが光なら、メアリー女王は影。つまり表裏一体。 </strong><br />だからこそ、敵同士ながらもお互いを尊重しあってたのでしょうね。 <br /><br />イングランドの王でなくても、皆一人ひとり自分の人生の王、女王 <br />なのだなと思いました。敵は増税だったり、もらえないのに負担増の <br />年金だったり、どんどん進化するのでついていけないテクノロジー <br />だったり。　攻撃は最大の防御、とまでいくと疲れるけど、 <br />いろんな意味で、自分の領域ってのは大切にしたいものです。 ]]>
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<dc:subject>オススメ本、映画、音楽</dc:subject>
<dc:date>2008-02-29T23:55:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>熊佐　陽子</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>お父さん、お母さんありがとう！</title>
<description> 先日、自分のキャッシュフロー表を作成してみました。 ・将来は子供が二人欲しいな ・子供が小さいうちは、できるだけそばにいたいな ・手が離れたら、社会復帰して自分の好きな仕事したいな ・家…どうしようかな→（結局ずっと賃貸にしといた） まず「どのように生きていきたいか」という自分の目標が ある程度なければいけないといいますが、まずこれを直視する ことは意外と難しいです。 現実的に叶わなくて苦しい思いをしている
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<![CDATA[ <strong>先日、自分のキャッシュフロー表を作成してみました。 </strong><br /><br />・将来は子供が二人欲しいな <br />・子供が小さいうちは、できるだけそばにいたいな <br />・手が離れたら、社会復帰して自分の好きな仕事したいな <br />・家…どうしようかな→（結局ずっと賃貸にしといた） <br /><br />まず「どのように生きていきたいか」という自分の目標が <br />ある程度なければいけないといいますが、まずこれを直視する <br />ことは意外と難しいです。 <br />現実的に叶わなくて苦しい思いをしていることに直面させられたり <br />します。 <br /><br />しかし、それらに向き合うことで「これがダメなら、こういう人生 <br />もある！」という第二のプランを探すことができるというメリット <br />も、あると思う。 <br /><br />突き詰めて <br /><strong><strong><span style="font-size:large;">「これだけは」という譲れないものって何？ </span></strong></strong><br />ということを明らかにしていくことが大事なのかもしれませんね。 <br /><br /><br />んで、作成してみた感想： <br /><strong><strong><span style="color:#0000ff"><strong><span style="font-size:large;"><br />お父さん、お母さん、ありがとうございました！　 </span></strong></span></strong></strong><br /><br />子供1人でも大層お金が掛かるのに、決してお利口ではない子供3人、 <br />よくぞ捨てずに育ててくれた。 <br />大学まで出してもらって、学んだこと活用してるのか？おいその3人！ <br /><br />…まあ、時代が違うともいう。昨日お会いした、父親と同世代の方も、 <br /><span style="color:#0000ff"><strong>「経済右肩上がりだったから、今の人とは違うんだよね～」</strong></span><br />と <br />おっしゃってた。<br />夢や希望が持てない…。自分はそう思ってないけど、 <br /><strong>バブルは経験してないわ、不況真っ只中の就職だったわなので、「やたら <br />地に足着いてる世代」＝地味、</strong>とは言われます。 <br />（でもななろく世代、世に憚ってるじゃんか） <br /><br />私に子供ができたら、 <br />・大学は自宅から通うべし（遠くに行きたいなら、自分で奨学金貰い給え） <br />・浪人・留年は許さじ（超過分は自腹） <br />・社会に出たら、家にお金入れろ（意外とできてないうちが多い） <br /><br />私はもう遅いです。済んでしまったことだから。 <br />でも中学や高校で、実際にキャッシュフロー表を使って教育してもらいたいですね。 <br /><br /><strong>「お父さんはこんなに一生懸命働いて、私を塾に通わせてくれてるのね」 </strong><br />とか現状を知ると、自分がどのように生きていきたいのか早いうちから <br />考えるよいチャンスになると思いませんか？ <br /><br />そういうFP教育、したいですね。<br /> ]]>
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<dc:date>2008-02-26T13:37:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>熊佐　陽子</dc:creator>
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